先輩の声1

もともとモノ作りが好きで、小学生の頃はゲームのプログラマーになりたかったんです。
中学生の頃には見よう見まねでプログラミングをやったりもしていました。
中学・高校はプログラムとは離れていたんですが、大学で情報工学科に入ってC言語やJavaなどを勉強し、プログラミングへの興味が復活しました。

でも、大学を卒業したあと就職しなかったんです。
やりたいことが見つからなかったと言ってしまえばそれまでですが、一年ほどフリーターをしていました。
普通の「サラリーマン」というものに魅力が感じれず、面白そうだという理由で現在の会社のホール業務に携わりました。

それはそれで面白かったのですが、その中でWEBの広告やHPの更新等していく中で、だんだんサーバーサイドの開発にも携わりたくなり、 休みの日などにPHPやJavaScriptを独学で勉強して、ある程度出来るなと思った時に社内面談で上司にプログラマーに転向したい旨を伝えました。ある程度知識もつけていたことも有り、割とすんなりとプログラマーへの道が開けました。

色々な角度から仕事をするようになり、そうなるとやっぱり勉強をしていく。
自分のスキルアップが目に見えていくので、自分で自分に期待して、仕事をする。
ピンクサロンや風俗という業種ですがその中には色々な仕事があり、それぞれが合わさってお店を盛り上げていく。

裏方の、更に裏方な仕事ではありますが、興味がある方は、システム会社に就職するよりも、自分のスキルアップにになっていると思います。

横浜店プログラマー